株式会社ウィルゲートとは?会社概要とSEO支援・M&A事業の特徴

株式会社ウィルゲート(以下、ウィルゲート)は、SEOを中心としたコンテンツマーケティングの支援と、ベンチャー・IT領域にしぼったM&A仲介を手がける会社です。東京都港区南青山に本社を置き、2004年11月の創業、2006年6月の法人設立という歴史を持ちます。

事業は3つに分かれ、それぞれ相手も提供するものも違います。SEOの相談先を探している場合と、会社や事業の売却先を探している場合とでは、問い合わせる窓口も電話番号も別です。読みが同じ「株式会社Will Gate」という別の法人もあるため、調べるときは運営会社名まで見ておくと間違えません。

この記事では、ウィルゲートの会社概要と3つの事業、公式サイトが掲げる理念と外部から確認できる評価、働く環境と求人情報の見方を解説します。問い合わせ前に確かめたいことも分かります。

目次

株式会社ウィルゲートはSEO支援とベンチャー向けM&A仲介を手がける会社

株式会社ウィルゲート公式サイトのトップページ

公式サイトのトップページには「ベンチャーの可能性を広げ、あらゆる挑戦を支援する」という言葉が掲げられ、ロゴの下には「MAKE YOUR WILL COME TRUE」という英文が添えられています。事業の柱は、コンテンツマーケティング事業・M&A事業・セールステック事業の3つです。

まずは会社の成り立ちと、名前の読みが同じ別会社との違いから見ていきましょう。

学生2人の創業から始まり、2006年に法人化

始まりは2004年11月、Eコマース事業を主業務とした創業です。経営方針のページには「私たちも2006年に当時学生だった創業者2人が立ち上げたベンチャー」という記述があります。

その後の歩みは、沿革のページにまとまっています。2005年5月にWeb制作事業、2006年1月にWebマーケティング事業を開始し、2006年6月20日に株式会社ウィルゲートを設立しました。2007年8月にSEOサービス「SEO GATE」を始め、2011年8月にはSEOの取引社数が累計1,000社を突破しています。2018年12月にSEOツール「TACT SEO」、2019年7月にオンライン編集チーム構築サービス「エディトル」をリリースしました。

資本提携の相手も公開されています。2015年10月に株式会社マイナビ、2016年4月に株式会社エボラブルアジアと資本提携しました。本社は2021年8月に港区南青山へ移転しています。

読みが同じ「株式会社Will Gate」とは別の会社

法人番号で調べると、読みが同じ「株式会社Will Gate」(法人番号9120901052326)という別の法人が存在します。この記事で扱う会社の法人番号は7011001047907で、本店所在地は東京都港区南青山三丁目8番38号です。

問い合わせ先や契約先を確かめるときは、サイトに書かれている運営会社名と所在地を合わせて見てください。経済産業省のgBizINFOでは、国税庁の法人番号公表サイトに登録された商号と本店所在地をそのまま確認できます。

2006年設立|株式会社ウィルゲートの会社概要

公式の会社概要に掲載されている基本情報は次のとおりです。法人での利用や契約の確認に使う場合は、代表者や人数が更新されていないか、公式ページでも最新の表示を確認してください。

項目公式掲載内容
社名株式会社ウィルゲート(Willgate,Inc.)
所在地〒107-0062 東京都港区南青山3-8-38 表参道グランビル3F
連絡先TEL 03-6869-0631(代表)/採用専用 03-6869-0632
設立2006年6月20日
資本金6,000万円
代表取締役小島 梨揮
事業内容M&A事業
コンテンツマーケティング事業
セールステック事業
メンバー140名(従業員・フリーランス含む、2026年4月現在)
取引先実績株式会社マイナビ、株式会社リクルート、株式会社博報堂マーケティングシステムズ、株式会社Plan・Do・See、株式会社リブ・コンサルティング、株式会社ビズリーチ、株式会社じげん、株式会社Macbee Planet、株式会社キュービック 他、累計8,000社(2026年4月現在)
法人番号7011001047907

本社は東京・南青山、最寄りは表参道駅

本社は表参道グランビルの3階にあります。新卒採用の募集要項によると、最寄りは東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線の「表参道駅」A4出口から徒歩4分、銀座線「外苑前駅」1a出口から徒歩5分です。

役員は、代表取締役の小島梨揮氏と専務取締役の吉岡諒氏のほか、取締役2名、社外取締役2名、監査等委員である社外取締役3名、執行役員2名、専門役員1名という構成です。なお公式の会社概要に上場市場や証券コードの記載はありません。

「メンバー140名」に含まれるもの

公式の会社概要は、人数の項目名を「従業員数」ではなく「メンバー」としています。値は140名で、そのあとに「従業員・フリーランス含む、2026年4月現在」という但し書きが付いています。つまり雇用されている社員だけの数ではありません。

他社と規模を比べるときや、支援体制の人数を確かめたいときは、この定義の違いに注意してください。掲載媒体によって人数の表示が違うのは、集計の時期と数え方が異なるためです。

コンテンツマーケティングからM&Aまで|ウィルゲートの3つの事業

3つの事業は、相手も提供するものも別々です。経営方針のページは、会社規模や事業フェーズを問わず新しい取り組みに挑戦する企業を「ベンチャー」と定義し、その成長支援を共通の軸にすると説明しています。

コンテンツマーケティング事業

創業期から続く事業です。事業紹介のページは、2006年の設立時から培ったノウハウをもとにSEOの戦略立案から実行支援までを一貫して提供し、累計3,900社以上との取引経験をもとにSEO専門のR&Dチームが最新のアルゴリズムや施策を分析していると案内しています。

相談できる内容は、大きく3種類に分かれます。検索エンジン経由の集客を増やすコンサルティング、AI検索で自社の名前が引用される状態をつくる「LLMOコンサルティング」、そしてGA4のデータ分析やヒートマップ分析、LPO・EFO(入力フォーム最適化)による成約率の改善支援です。

自社プロダクトは2つあります。SEOツール「TACT SEO」は、検索順位の計測からキーワード選定までを一括で行えるツールで、フリープランを含めた導入実績として「10,000社突破」という表示が製品サイトにありました。もう1つの「エディトル」は、社外の編集者・クリエイターをチーム化して企業に提供するサービスで、導入事例としてポート株式会社や株式会社インタースペースの社名が挙がっています。

M&A事業「ウィルゲートM&A」

ベンチャー・IT領域にしぼったM&A仲介サービスです。サービスサイトには、買い手企業のネットワークが17,400社以上、累計の成約実績が6年で90組と表示されています(2026年9月時点)。相談は無料で、譲渡企業については着手金と中間金がかからない完全成功報酬型です。

公式サイトが例示する対応業種は、SaaS・SES・システム開発・サイト制作・EC/D2C・AI関連・デジタルマーケティング支援・Web広告運用・人材紹介・営業支援など多岐にわたります。強みとして自ら挙げているのは「約20年に渡り提供しているWebマーケティング支援サービスで培ったネットワーク」です。

問い合わせ先はコーポレートサイトとは別で、専用の電話番号(050-1781-6570・受付時間は平日9:30〜17:00)が用意されています。専務取締役の吉岡諒氏が企画・出演するYouTubeチャンネル「社長のM&Aチャンネル」もあり、2023年12月には『日本中小企業大賞2023』ベストプランニング賞の優秀賞を受賞しました。

セールステック事業

営業活動そのものを支援する事業です。事業紹介のページに並ぶメニューは3つあります。

  • ソーシャルセリング支援コンサルティング(SNSを使って見込み顧客や既存顧客との関係を深め、受注につなげる手法の提供)
  • セミナー支援コンサルティング(集客の仕組み化、運用効率化、共催セミナーのマッチング支援)
  • マーケティング・セールス領域の業務/人材支援(新規事業・マーケティング・セールス領域の人材紹介)

セミナー支援については「年間1.5万人の集客・月1000万の新規受注を実現した集客の仕組み化」のノウハウを提供すると説明されています。いずれも自社で実践した方法をパッケージにしたものという位置づけです。

問い合わせる前に、どの事業の話か決めておく
SEOの相談、会社や事業の売却相談、営業支援の相談では、担当する事業部も窓口も違います。M&Aだけは電話番号が別に用意されています。先にどれかを決めておくと、案内された内容が自分の目的に合うかをその場で判断しやすくなります。

公式サイトが掲げる理念と、外部から確認できる評価

会社の考え方は公式サイトに明文化されており、外部の調査や表彰の履歴も沿革に残されています。会社自身の説明と、第三者による評価を分けて見ていきましょう。

ミッション・ビジョンと行動指針『WinG』

ミッションは「一人ひとりの『will』を実現する」、ビジョンは「ベンチャーの可能性を広げ、あらゆる挑戦を支援する」です。ビジョンは2022年9月に経営方針を見直した際に新しく定められました。

社内の行動指針は『WinG』という名前で、2010年4月に制定された7項目です。バリューのページに掲載されている内容は次のとおりです。

  • 当たり前に感謝し、”アタリマエ”を疑う
  • 大切な人・社会に誇れる仕事をする
  • 仲間を尊重し、高め合う
  • いかなるときも「三方よし」を追求する
  • 自分の『will』に向き合う
  • 最高責任者の立場で考え行動する
  • 「成果」から逆算する

同じページには、この指針が生まれた背景も書かれています。倒産寸前まで追い込まれた時期があり、価値観のずれで組織が機能しなくなった経験から、全員で価値観を共有するために定めたという説明です。名前は「会社が飛躍するために必要な”翼”」に由来し、羽が1枚でも欠けると飛べなくなるという意味が込められています。

表彰・ランキングはどこの調査か

沿革のページには、外部の調査や表彰の履歴が年月つきで並んでいます。主なものは次のとおりです。

時期内容
2012年1月プライバシーマークを取得
2013年1月GPTWジャパン主催「働きがいのある会社」ランキングに選出
2014年3月ベストモチベーションカンパニーアワード2014 第3位
2022年10月日本における「働きがいのある認定企業」に11年連続で選出
2023年2月日本における「働きがいのある会社」ランキング ベスト100に選出
2023年2月『Well-Being Workers Awards 2023』組織改善部門優秀賞(株式会社ラフール主催)
2023年12月『日本中小企業大賞2023』ベストプランニング賞 優秀賞(ウィルゲートM&A)
2026年8月「TACT SEO」がITreview Grid Award 2026 Summerにて24期連続受賞、22度目のLeaderを受賞

「働きがいのある会社」ランキングは、GPTWジャパン(Great Place To Work Institute Japan)が実施している調査です。ITreview Grid Awardは、IT製品のレビューサイトITreviewが利用者のレビューをもとに選ぶ表彰で、こちらは働く環境ではなく製品の評価にあたります。

会社の説明と外部の評価は分けて読む
ミッション・ビジョン・行動指針は、会社自身が表明している内容です。表彰やランキングは、実施した団体と対象範囲を見ると、何を測った評価なのかが分かります。気になる項目は、問い合わせや面談で聞きたいこととしてメモしておきましょう。

勤務時間・休日と人事制度|ウィルゲートの働く環境

働く環境については、新卒採用の募集要項と公式の人事制度ページに具体的な記載があります。数値で確かめられる部分から見ていきましょう。

勤務時間・休日・働く場所

2027年新卒採用の募集要項によると、勤務形態はフレックスタイム制で、コアタイムは11:00〜15:00、フレキシブルタイムは5:00〜11:00と15:00〜22:00、標準労働時間は1日8時間です。時間外労働は「あり(従業員平均20時間/月)」と記載されています。

休日は年間120日以上で、完全週休2日制(土日・祝日)と年末年始休暇。年次有給休暇は入社後、最初の4月または10月に10日が付与され、そのうち年40時間分は1時間単位で取得できます。ほかにリフレッシュ休暇が年3日間、結婚休暇が5日間、配偶者の出産に合わせた「パパいく休暇」が2日間あります。

働く場所は、週4日テレワーク・週1日オフィスのハイブリッド型です。募集要項には、基本ルールは週3日テレワーク・週2日オフィスだが社内環境を考慮して週4日テレワークのルールを定めた、という経緯も書かれています。給与は新卒採用が月給35万円〜(昇給・賞与とも年2回)、中途採用は職種により年収600万円〜3,000万円の幅で、募集要項に金額が示されています。

4つの観点で整理された人事制度

公式の人事制度のページは、制度を「成長を支援」「多様な働き方」「コミュニケーションの活性」「家族を大事に」の4つの観点で整理しています。掲載されている主な制度は次のとおりです。

  • 評価制度:正社員を対象に毎年5月・11月の年2回、評価と給与改定を実施
  • レベルアップ支援制度:学習・研修・資格取得の費用を補助。補助額は等級に応じて異なり、月額最大10,000円まで支給
  • 副業制度、他の部署や職種との兼任、入社オンボーディング、MVP・永年勤続者の表彰
  • リモートHQ(テレワーク環境を整えるサービス)を2024年6月より導入、フレックスタイム制度、時短勤務制度
  • 自己紹介プレゼン「will+」、WILLCOMEランチ、四半期ごとのキックオフミーティング、部活動支援
  • 婦人科検診の全額補助(女性社員対象・年1回)、健康診断、インフルエンザ予防接種の全額補助、産業医面談

募集要項には、諸手当・休日休暇・人事制度・各種保険は正社員が対象で、正社員以外の雇用形態では条件に応じて一部の適用になるという注記が添えられています。

職種・選考フロー・応募方法|ウィルゲートの求人・採用情報

働くことを考えている人向けには、公式の採用情報ページが用意されています。新卒採用と中途採用で入口が分かれ、募集職種と条件は採用管理システムHRMOS(ハーモス)の求人一覧に掲載されています。

募集職種と応募の入口

HRMOSの求人一覧には、2026年9月時点で7件の求人が並んでいます。内訳は雇用形態で正社員6件・インターン1件、カテゴリーで新卒1件・中途5件・アルバイト/パート(学生)1件です。ポジションの区分は、オープンポジション2件、M&Aアドバイザー3件、Webコンサルタント1件、セールス1件でした。

職種を限定しないオープンポジションの説明には、対象としてセールス、コンサルタント・カスタマーサクセス、M&Aアドバイザー、エンジニア(フロントエンド・サーバーサイド・インフラ)、管理部門(経理・法務・総務・人事)が挙げられています。中途入社者向けには、自社サイトからの直接応募で入社した場合にお祝い金10万円を支給する制度もあります。試用期間の満了と支給時の在籍が条件で、過去2年以内に応募した人や就業経験のある人は対象外です。

新卒採用は、2026年9月時点で2027年入社の募集が公開されています。応募資格は「2027年4月1日に入社可能な方」で、雇用形態は正社員です。マイナビ2027の掲載ページでは、採用予定人数を6〜10名、平均年齢を33歳(2024年4月現在)としています。

選考フローと応募前に確認したいこと

採用サイトによると、選考は書類選考から始まり、個人面接(オンライン・対面いずれの回もあり得るとのこと)を経て最終面接、内定という順で進みます。選考の合間に、相互理解を目的とした面談を別途設けることもあるとの記載がありました。

求める人材像は「自立・協調できる人」と明示されています。求める人材像のページは、自立をプロ意識・主体性・問題解決力、協調をチーム意識・組織遂行力と定義し、それぞれに一文の説明を添えています。

募集要項には「採用活動における行動指針」という項目もあります。容姿・年齢・性的指向・婚姻状況・家族構成・宗教など業務と無関係な事項への質問を禁じること、私的な連絡先の交換を求めないこと、求職者向けのハラスメント相談窓口を設けることが明文化され、相談を理由に選考で不利益な扱いをしないとも書かれています。平均年収や離職率など、募集要項に載っていない条件面は面接で確かめてください。

株式会社ウィルゲートについてよくある質問

株式会社ウィルゲートはどのような会社ですか?

2006年6月20日に設立された会社で、本社は東京都港区南青山、代表取締役は小島梨揮氏です。コンテンツマーケティング事業・M&A事業・セールステック事業の3つを手がけています。

ウィルゲートに相談できるのはどんなことですか?

SEOやコンテンツマーケティングの支援、AI検索を意識したLLMOコンサルティング、成約率の改善支援、ベンチャー・IT領域の会社や事業の売却・買収、SNSやセミナーを使った営業活動の支援です。M&Aの相談だけは専用の電話番号(050-1781-6570)が用意されています。

「TACT SEO」はウィルゲートのサービスですか?

ウィルゲートが2018年12月にリリースした自社のSEOツールです。製品サイトは会社の公式サイトとは別で、料金プランや導入事例もそちらに掲載されています。

ウィルゲートと「株式会社Will Gate」は同じ会社ですか?

別の法人です。この記事で扱う会社の法人番号は7011001047907で、本店所在地は東京都港区南青山三丁目8番38号。読みが同じ「株式会社Will Gate」の法人番号は9120901052326です。問い合わせ前に、サイトに書かれた運営会社名と所在地を確かめてください。

ウィルゲートの求人・採用情報はどこで確認できますか?

公式の採用情報ページから、新卒採用と中途採用の入口に分かれています。募集職種と条件は採用管理システムHRMOSの求人一覧にまとまっており、2026年9月時点では7件の求人が公開されていました。給与は求人ごとに金額が示されており(新卒は月給35万円〜、中途は職種により年収600万円〜3,000万円)、平均年収など募集要項に載っていない条件は面接で確認してください。

株式会社ウィルゲートは、SEO支援とベンチャーM&Aを軸に成長企業を支援する会社

ウィルゲートが手がけるのは、SEOを軸にしたコンテンツマーケティング支援、ベンチャー・IT領域のM&A仲介、SNSやセミナーを使った営業支援の3つです。相談できる内容も窓口も事業ごとに分かれています。

自社プロダクトとしてSEOツール「TACT SEO」とオンライン編集チーム構築サービス「エディトル」を持ち、それぞれ製品サイトが別に用意されています。M&Aは完全成功報酬型(譲渡企業のみ)で、相談は無料です。

問い合わせの前に、どの事業の相談なのかを決めておくと、窓口を間違えずに済みます。会社の説明と外部の評価は分けて読み、人数や実績の数値は「いつ時点のものか」を合わせて確認しておきましょう。

掲載情報は公開情報をもとに編集しています。最新の会社情報、サービス情報、採用情報などは、公式サイトで確認してください。

この記事の著者情報

株式会社ネット風評被害対策 代表取締役 内村淳

ネット風評被害対策の専門家として15年以上の実績を持つ。
風評被害誹謗中傷対策・サジェスト対策・逆SEO対策・SNS炎上対応など、企業のWebリスク解決を累計10,000社以上支援。
ネット誹謗中傷対策に特化した法律事務所に1年間従事し、法的観点からの対応知見を習得。IT技術と法的アプローチの双方に携わってきた経験を持つ。
あらゆるネット風評被害対策支援に加え、企業向けコンサルティングや同業他社へのサービス提供も行う。
現在、日々進化するAI検索エンジンのアルゴリズムを徹底解析し、AI検索時代に適応した次世代の風評対策に注力している。

著書: 『AI時代のネット風評被害対策』(Kindle出版) ↗

発信活動: ネット風評被害対策に関する情報をnoteでも発信しています。 note ↗

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